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このようなお悩みはありませんか?
● 将来の承継の際、出資持分の相続税が不安
● そもそも制度が使えるかを確認したい
● 制度のメリット、デメリットをしっかりと整理したい
サービスの流れ
STEP 01

無料相談
過去3期分の確定申告書をお送りいただき、現状のヒアリングをしながら、適用の可否、制度のメリットデメリットを整理します。
STEP 02

ご提案・ご契約
ご提案内容、お見積り金額にご納得いただいた上でのご契約となります。
STEP 03

申請書の提出、定款変更、贈与税の申告
厚生労働省へ提出する申請書を作成し、
かつ申請後の定款変更や贈与税の申告まで対応致します。
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無料相談で対応する内容
・適用の可否の事前診断(より詳細な内容はご契約後に行います)
・メリット、デメリットの整理
・簡易持分算定による、税額のご説明
・リスク、注意点のご説明
よくあるご質問
Q. どのような法人が対象になりますか。
出資持分のある法人で、保険診療をメインとしている法人が対象となるイメージです。そのほかにも要件がありますので、現状を整理したうえで、制度活用の可能性をご案内致します。
Q. 認定医療法人になると、デメリットはありますか。
税金のメリットがある関係で、移行後6年間は一定の要件を満たしながら運営いただく必要があります。
特に、関係者との取引に制約があるため、移行後のデメリットまで見据えてのご提案を致します。
Q. どれくらい相続税が変わる可能性がありますか。
出資持分の評価額や相続人の構成などにより、相続税額はかわるため、一概には言えませんが、純資産規模が大きい医療法人では、相続税への影響が大きくなります。
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