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認定医療法人申請

​​​業績が安定している持分あり医療法人では、事業承継の際、多額の税金が発生します。2029年12月末までに、厚生労働省の認定を受けることで、この問題を解決することができます。

認定医療法人制度の活用支援を表すクリニック受付の風景

このようなお悩みはありませんか?

● 将来の承継の際、出資持分の相続税が不安

● そもそも制度が使えるかを確認したい

● 制度のメリット、デメリットをしっかりと整理したい

サービスの流れ

STEP 01

認定医療法人制度の適用可否を確認する無料相談

無料相談

過去3期分の確定申告書をお送りいただき、現状のヒアリングをしながら、適用の可否、制度のメリットデメリットを整理します。

STEP 02

認定医療法人申請支援の提案と契約

ご提案・ご契約

ご提案内容、お見積り金額にご納得いただいた上でのご契約となります。

STEP 03

認定医療法人申請書類の作成支援

申請書の提出、定款変更、贈与税の申告

​厚生労働省へ提出する申請書を作成し、

かつ申請後の定款変更や贈与税の申告まで対応致します。

無料相談で対応する内容

・適用の可否の事前診断(より詳細な内容はご契約後に行います)

・メリット、デメリットの整理

・簡易持分算定による、税額のご説明

​・リスク、注意点のご説明

個別見積もり

金額

内容に応じてご案内致します。

まずは無料相談から承っております。

よくあるご質問

Q. どのような法人が対象になりますか。

出資持分のある法人で、保険診療をメインとしている法人が対象となるイメージです。そのほかにも要件がありますので、現状を整理したうえで、制度活用の可能性をご案内致します。

Q. 認定医療法人になると、デメリットはありますか。

税金のメリットがある関係で、移行後6年間は一定の要件を満たしながら運営いただく必要があります。

​特に、関係者との取引に制約があるため、移行後のデメリットまで見据えてのご提案を致します。

Q. どれくらい相続税が変わる可能性がありますか。

​出資持分の評価額や相続人の構成などにより、相続税額はかわるため、一概には言えませんが、純資産規模が大きい医療法人では、相続税への影響が大きくなります。

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